読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

心を労ることの大切さ

 今日歯医者に行きました。例のインプラントの奥歯を、完全コピーで しかもやや高めに いつもの仮歯より固い素材でと、リクエストして作って貰ったのです。 いままでの中では一番調子がいいので、このままこの路線を追求して、もっと自然に噛むことができる 普通に食事ができる歯にしたい❕ 何より、舌に痛みがない歯にしたい❕との思いで、 先生に相談に行ったのです。
 そうしたら、けんもほろろに、前より噛めるのなら、それでいいじゃない?とのことでした。なんか すごい逃げ腰で 最初の話しとはまるで態度が違います。 何で?  思いあたるのは 先生がやることは、ことごとく失敗して 最近俺の好きなように作らせてくれって 技工士に頼んだ歯が、上手く噛むことが出来なかったから それもあるのかな。  だって、仮歯については ほとんど経験がないのだから、上手くいくほうが不思議なんだけど、仮歯では さんざんくるしんだ経験のある私の意見とか、 前の先生は自分の病院に技工士をかかえていたくらい専門的にやっていたので、そちらの仮歯のコピーのほうが 調子がいいのは当たり前なのに、 あんなに態度に出すくらい 気分を害しているってどういうことか わからない。  私のほうが、先生に合わせて 今まで辛抱してやってきたのに。😞  分からないよ~💧。  とりあえず、先生には 急ぎませんからと 機嫌をとっておいたけど、噛めないことの 恐ろしさと辛さを、どうして歯科医師どもは、理解しないのだろう。今の先生も、さんざん他の 歯科医師の悪口は言っていたのに。   でも、今までのようには、落ち込んだり、悩んだりしないようにしよう。  気持ちを暗くしていいことなんて何も無い‼   とりあえず、ムカムカして下痢気味な 胃と腸のことを考えて、食べ物は少な目に。  気持ちは、歯の悩みから離して  楽しいことを考えよう。  気持ちの持ち方で、かなり変わる。 今できること、前よりよくなったことに 目を向けよう。 暗くなることは、精神を痛めること。  心を楽にすることは、何より自分を労ること。  私は、今 甲状腺の病気がかなり悪化しているので、そういう意味でも、心を楽にもっていける、練習をしょう。
 そうしたら、預言カフェで あなたは 周りの流れに、心を騒がせてはいけない‼ もっと自分に自信を持って 自分のスタンスを大事にするものであってください  と言われました。  本当に有りがたい‼  そう 努力します。